mougen note


いわゆる「萌え」の低エントロピー状態


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・桐木曜一、そのキメ顔で「足が遅いランキング第一位」はズルでしょ 6秒7のアシトがランクインしてないってことは7秒台あり得る?ちょっと足の速い女の子じゃん
  あ~~でもアオアシがめちゃくちゃクソデカジャンルでこのページが原因で桐木先輩がいじられたりしたらブチ切れてブロック祭りしてたと思うからいまのなし
・辛党だったか~~~~~~~~実は甘党だと思ってた!!くやしい(悔しい!?)てかもしコラボカフェまたやったとき、桐木先輩メニューが激辛料理になるのはマジで困るぞ
  桐木曜一って私が桐木曜一だと思ってだけで本当は不二周助なのかな だから桐木先輩……ってコト?あ、令和のWonderful days………(すべてがかみ合う音)(かみ合ってない)
・栗林とかいう男、サッカーとメチャクチャ相思相愛であるということ以外ほとんど没個性なの怖すぎて泣いてる

ラビリンスの彼方2週目

ここに封じた最後のしるし
異界の影響力、すなわち魔法の根源

恐ろしく深く複雑なものになった
まるで巨大な迷宮だ

彼はもはやここから出ることかなわず
そして私にもそのすべはない


クリアしてからこれ見るとあ~ねってなるんだけど一週目は覚えてすらなかったな~~
というか気に留めてなかった まぁ若いってのもあったかな

感想

ジェイソン・ムラーズのI’m Yours、サビんとこの1番の"I'm yours"と2番の"I'm sure"で韻踏んでるの結構好き

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記事にしたいもの
・ティアキン
・違国日記
・ラビリンスの彼方
・スターオーシャン
・火星の人
・星を継ぐもの
・シン・ゴジラ
・ぼのぼの
・くまきち

ワードプレスでアイキャッチをカテゴリできめてくんないかな

#読書
プロジェクトヘイルメアリー 続き

主人公・ロッキー・アストロファージ、それぞれの正体に意外性とそれでも最適だと思えるような何かがあるから面白いのかな…と思った

主人公は元細胞生物学者の中学生教師ってところがすげ~~~ちょうどいい 私物理学専攻だったけど、振り子の周期の公式ま~~~じでキレイサッパリ忘れててウケちゃった 紐の長さと時間と重力加速度で次元解析すれば出せるか?自信ないのでこのへんでやめときます 落下速度を測って重力を出す計算はできるかもしれない たぶん おそらく

ロッキーは最初メチャクチャ高い技術力と知性を持った生命体化と思いきや脳筋生命体の技術者なのがいいね それでも計算が早いのは自頭の良さもあると思うけど種特有のとんでもない記憶力のなせる業なのかなと思う(公式全部覚えられるとか)

アストロファージはアメリカザリガニ 結局アストロファージがあっても結局世の中は電気で動くので電力の供給はアストロファージのなんちゃら反応から取り出したエネルギーでお湯を沸かしてタービンを回すなのウケちゃうな お湯を沸かしてタービンを回す構文大好き

#読書
プロジェクトヘイルメアリー読み終わりました

まず「宇宙人出てくるタイプのSFかい」って思った こんなんRespect each otherじゃんよ

お話ももちろんメチャクチャ面白いんだけど、その構成そのものも面白くって唸りながら読んでた
展開の裏切り方がすごい、どんでん返し何回やった? 同じ作者の作品だから敢えて比較するけど、オデッセイ(映画版しか見てないけど)が色んな困難をINTとEDUで倒していくのに対してこちらは困難、というより正体が思ってたんと違う!!どうする!?えっそんな解決方法で!?!??って感じだったのがあって、そのたびに脳内でドーパミンが出てた気がする


・八面体の宇宙船!?一体どんなヤベー技術持った宇宙人だ!?と思ったら実は宇宙より過酷かもしれん星で生まれた脳筋(いや脳筋ではないが・・・)生命体なのメチャクチャいい
・アストロファージがヤベー侵略者と見せかけてただの外来種ってとことか ええ……おまえ………アメリカザリガニじゃないんだからよ……
・生き延びる 地球も助ける 両方やんなきゃならねーってところがヒーローの大変なところだよな……
・そのためにタウメーバ食えちゃうところとかさぁ……

主人公が記憶喪失で徐々に自分がわかっていくやつ、主人公への理解と一緒に共感がどんどん高まってってイイね 友人に言われて気付いたけどブレワイもそんな感じだった
割と初期の時点で主人公が正規で選ばれたクルーじゃない(少なくとも志願はしてない)のかなって気はしてたけどまさか忘却剤ぶち込まれてるとは思わんじゃん…でも最後の最後にこれが明かされるからこそ主人公に落胆しないで済むし、むしろここまでよくやってきたと思うし、ストラット許せねえ!!!!!にメチャクチャ共感する 私も踊らされてたんだから私に殴らせてほしい

でも結局、ストラットは主人公が生きてて他の惑星で英雄扱いでちやほやされつつマブと楽しく暮らしてるって知らないと思えば、多少溜飲が下がるかな…

感想

違国日記おわっちゃったーーーー

#ゲーム
ゼルダの伝説 Tears of Kingdom、間違いなく今までプレイしたゲームの中で一番面白かった
一番好きかって聞かれると迷う(悪い意味でなく、他にも別軸で好きなゲームがある)けどこのゲームをいま自分の年齢で遊べることがありがたい 感謝するぜティアキンと出会えたこれまでの全てに
まだマップ埋めとかクエストとか終わってないけどそこまでやり込むかはマスターモード出てから考える(ブレワイは難しすぎて諦めた人)

感想

#ゲーム
どうぶつの森の思い出

アポロっていうオスのワシのキャラクターがさ、白と黒のすげえカッコイイやつだったんだよ。一人称は「オレ」
ある日、普段通り果物や魚を収穫して金策に励んでいたとき、私を見つけた彼は、こちらに駆け寄ってきてこういった。「お前、俺のこと好き?」
私が選べる返答の選択肢はふたつあった。ちょっと記憶があいまいだけど、「スキだよ!」みたいな直球系と、「どういうこと?」というような困惑系。
慎重だった私は好きなんて言えるはずもなく、はぐらかすように「どういうこと?」と聞いてしまった。そしたら彼は「質問に質問を返すなよ!」といって怒りだし、どこかへ行ってしまったのだ。謝ろうと思って話しかけても取り付く島もなかった。
正直にスキだって言えばよかったんだ、と私はとてもショックを受けた。

そんなほろ苦くてほんのちょっとだけ甘い思い出

どうぶつの森 e+

新作じゃなくて、Switch移植版がやりてぇな~~

感想

もう俺が某谷翔平クラスの偉人スポーツ選手になって栗林くんにもまぁ頑張ってほしいですよねみたいな顔したついでに桐木先輩を口説き落とすしかない 桐木曜一!!!!!!こう見えて現役高校生メジャーリーガーの俺と付き合ってくれ

妄言

栗林晴久は福田監督やアシト、あくつっぴ、平さんその他諸々サッカーを構成する万物を丸ごと愛してるから、桐木先輩から栗林へのクソデカ感情がone of themにしかならないの許せない(許せない?)この浮気者!デミアン・カント?キーッ!誰よその男!

妄言

VANS戦で後輩たちやエスパリオンのメンバーへの認識が変わったのは知ってるよ、でもNo.2である自分と圧倒的大差をつけられてる栗林へのクソデカ感情は…?なんか吹っ切れた顔してたのは知ってるけど でも嫉妬とかはさぁ 乗り越えられるもんなのかなぁ 言語化してくれよ 栗林への想いをよ

妄言

#週スピ
先週のやつがまだ消化できてない
桐木曜一から栗林晴久への憎悪とも言えるクソデカ感情がどう処理されたのか知らねーんだよこっちは!!!!!どういうことだよ
なのに栗林がいないといけない、いなければ完成しないとあの顔で…声で…言い切る桐木先輩 一体何があったんだ いや何もないからこうなったのか?

感想

#SF プロジェクト・ヘイル・メアリーのメチャクチャ面白いところ

登場人物が物語の時点では1人しか存在しないので主人公の記憶回復と共にキャラクターを増やして会話パートに移るの、アイデアとしてとてもいいと思った
会話こそ物語の面白さを出す重要な要素なので、キャラが1人だからといって消すわけにはいかないので

異星生命体がすげー構造の物体見せつけてきて自分達よりメチャクチャ科学が進んでると見せかけておいて、それは単に惑星の過酷な環境によりそうならざるを得なかっただけのもので科学力自体は地球人の方が進んでたのでした…っていうのメチャクチャおもろいな

ロッキーの生命としての構造、これもうほぼプラントやろ

感想

#SF スパイダーマン:スパイダーバースを観た感想:メチャクチャ良かった
https://www.amazon.co.jp/gp/video/detail...

まず緩急が良い ヒューマンドラマかと思ったら基本ギャグなんだって観てから知ったけど先に教えて欲しかった(ヒューマンドラマが苦手なので)
全体的にテンポと構図と緩急がよすぎる 全部良かったんだけど、一番のお気に入りは最後にデカい装置の爆発がめっちゃ引きのカメラになってぽふ……ってなるの
あとお決まりの口上が何度も繰り返されてもはや天丼になってたり、誰かに言われた台詞を主人公が自分のものにして強くなっていくのめっちゃいい 繰り返しが作るグルーヴ?もうラップだろこれ
あとラスト、悪役がただの悪ではなく理由があるパターンで、暴走した自分の行いが原因でダメージ受けてんのなんかいいな…って思った 主人公の力だけじゃないっていうか、因果応報っていうか

感想

ダチが洋服の買い物に付き合ってくれたとき、素敵だけどちょっとお高めの絶対に来ていく場所ないな……って感じの青いワンピースを「買いなよ!そんで一緒にオシャレなところでランチしよ あとついでにマッチングアプリ用のオシャレな写真撮って」って言って背中押してくれたの本当に良かったな
そのあとホントに恵比寿いってビルの最上階のオシャレなレストランでランチのコース食べて、写真撮るののをすっかり忘れてその辺のビアホールでビールかっくらって帰ってきたのまで含めて良かった

日記

この世のめんどくせーことはだいたい人間関係が原因で、そうすると昔から悩みの本質んとこの構造って何も変わらなくて、昔の賢い人がだいたい考えて理論立ててくれているんだなって、それが哲学なんだなって気付いたのがこの本「武器になる哲学」
https://amzn.asia/d/i2IYVcK

感想

「妄言ノォト」の元ネタは北杜夫著のあくびノオトです

情報


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